自己紹介

初めまして。江南青年会議所 インタラクト推進委員会 委員長の小竹信也です。

江南JCの中では一番デカい!!体が、、と思っております。僕がどれだかわかりますか?笑

とにかく白米が大好きで、ラーメンに白米、パスタに白米、そばに白米、カレーライスに白米!?いけちゃいます。笑

そんな僕が今回はご飯!!の紹介ではなく、江南の隠れた魅力の地をご紹介したいと思います。

江南のあじさいの聖地とは

僕がご紹介したいのは江南市の村久野町に有ります音楽寺です。

江南と言えば藤の花を思い浮かべる方は多いのではないでしょうか。実はあじさいも有名なんです。

音楽時の境内には、地元の方たちが丹精込めて育てた33種・約1,200株の色とりどりのあじさいが植栽されています。

本堂東側の庭園には、朝咲いて夕方には散ってしまうという特徴を持つ「沙羅の木」が5本あり、こちらもあじさいと同じ頃、見頃を迎えます。また、境内で枯れかけていたクスノキから作られた高さ約

3mの護法神像が、参拝客をやさしい微笑みで出迎え静かに境内を見守っています。

境内の村国の郷歴史資料館では、16体の円空仏などが展示されていて、まつり期間中は有料(300円)で拝観で

きます。

時期的には、梅雨頃になりますが咲く姿は訪れる人々の心を和ませますので是非足を運んで見て下さい!

最後まで読んで頂きありがとうございます!